ご利用者の充実した毎日を
施設ごとにご紹介いたします。

長野県売木村で開催された『うるぎトライアルRUN』に、ねばねの里「なごみ」のスタッフが参加しました!✨
挑戦したハーフマラソンは、累積標高約600m、最高地点約1,200mというアップダウンの激しいコース!
でも、走る先には美しい大自然がいっぱい🌿
特に、頂上から眺める南アルプスの絶景は、疲れも忘れるほどの感動でした!⛰️✨
走って、笑って、感動して!
仕事を離れた休日も、仲間と一緒に思いっきり楽しみました。
「来年もまたみんなで走りたい!」
そんな声が聞こえる、思い出いっぱいの一日となりました♪
皆さんも、自然豊かな長野県でランニングに挑戦してみませんか?🌈
ねばねの里 なごみ
あいふるの里では、ご利用者が毎日を少しでも快適に、安心して過ごしていただけるよう、さまざまなリハビリの取り組みを行っています。
今回は、クッションを活用した「ポジショニング」をご紹介します。
ベッドで過ごす時間の長いご利用者が、無理のない楽な姿勢で休めるよう、ロングピローや三角クッションを使って身体を優しく支えています。
身体に合った姿勢を整えることは、心地よい睡眠を促すだけでなく、関節が硬くなることや床ずれの予防にもつながります。
また、職員も正しい方法を身につけられるよう、機能訓練指導員による実践研修を実施。クッションの置き方や身体を支えるポイントなどを学び、日々のケアに活かしています。
一人ひとりに合った姿勢で、心地よく、安心できる毎日を。
これからも専門職と介護職員が力を合わせ、ご利用者に寄り添った丁寧なケアを大切にしていきます。
特別養護老人ホーム あいふるの里
食欲の秋! ショートステイ小川の里では、皆さんと一緒にピザ作りに挑戦しました!
秋の食材やお好みの具材を選び、一つひとつ丁寧にトッピング♪ 焼き上がるにつれて広がる香ばしい香りに、「早く食べたいね!」と期待も膨らみます。
アツアツの焼きたてピザを頬張ると、「おいしい!」と笑顔がいっぱい!
作る楽しさ、食べる喜びをみんなで分かち合い、秋の味覚を満喫したにぎやかなひとときとなりました。
ショートステイ 小川の里
9月下旬から白川村の祭礼が始まり今年も平瀬獅子舞保存会の皆さんが施設を訪れ獅子舞を披露してくださいました。
しゃくなげ荘玄関に舞い込みをしていただいた後ご利用者が待つさくら山荘へ。太鼓と笛の音に合わせ手拍子と掛け声でお祭りの雰囲気を楽しまれました。
祭礼期間中はご利用者の各地区への外出も予定されています。