ご利用者の充実した毎日を
施設ごとにご紹介いたします。

今年も毎年恒例のクリスマスイベントを開催しました!!
クリスマスになると、なんだか心がウキウキしてしまいますよね。
今年は特別養護老人ホームの社員がサンタクロースやトナカイに扮し、ご利用者をたくさん笑顔にしてくれました。
この日の昼食はクリスマスの行事食としてピラフやチキン、グラタンが出ました。ご利用者の皆さんは笑顔でチキンにかぶりついておられました。
今年も残すところ、あと1週間。
来年もよい1年になりますように。
内定者交流会
場所:ANAクラウンプラザホテル グランコート名古屋 2階
カジュアルダイニング「ガーデンコート」
来春から仲間となる内定者の皆さんと、温かい時間を過ごしました。
ビュッフェ90分は「食べる・話す・笑う」が止まらず、初対面とは思えないほど和やか。ビュッフェでは目を輝かせながら選ぶ姿が印象的で、お皿の上は幸せでいっぱいでした。各施設からのメッセージカードと、クラブハリエのバームクーヘン等をプレゼントすると、笑顔がふわりと広がりました。
会場では一般のお客様から「とても楽しそうですね」と声をかけていただく場面も。温かい空気が伝わったことが、何より嬉しい出来事でした。
笑顔と交流に満ちた、素敵なスタートの日となりました。
採用委員会
デイサービス小川の里では
奇数月にお花クラブを開催しています。
お花屋さんから素敵なお花を購入していただき、皆様に生けていただいています。
毎回違った種類のお花を生けただくことで季節感を感じていただいています。
また、生け花の習い事をしていた方も多く、昔を追い出しながら楽しまれています。
今月のお花は、ユーリ柳・カーネーション・スプレーマムでした。
デイサービス小川の里
今日は介護の日
「いい日、いい日、毎日、あったか介護ありがとう」をキャッチフレーズとして、
厚生労働省により11月11日は「介護の日」と定められています。
本日の昼食は介護に日ということで、郷土食の五平餅を提供しました。
根羽村では、家族が集まる行事などでには各ご家庭でも作られます。
私はネギ味噌、私はえごま、うちはくるみ、
五平餅の話題で楽しいランチタイムになりました。
ねばねの里なごみ
慣れた手つきで芋を切ったり、型に入れたりしながら入居者様と「昔よく子供と作った」「芋ばかり食べてた。」会話しながら作りました。少し多めに作ったため、本館社員にもおすそ分けに行きました。皆様に喜んでもらえて入居者様も大喜びで「喜んでくれて良かったね。また作ろうね」と楽しみました。 グループホーム田苑春風
あいふるの里特養にて菊祭り(お茶会)を開催しました。非日常な出来事にご利用者は今から何が始まるのか、ソワソワ・ワクワクされている姿がありました。
職員が点てたお抹茶とお饅頭を配ると「今日は運がよかった」「こんな事もやってもらえるの?」と笑顔多く見られ、食べ終わった後に声をかけると「おいしかったよ。上手に点ててあったね、ご馳走様」と声をかけていただきました。
来週は3階のご利用者へお抹茶とお菓子を振舞いますので、おいしく楽しく召し上がっていただけるように、当日出勤社員全員で会を盛り上げていきましょう!
特別養護老人ホーム あいふるの里
デイサービスでは10月13日(月)~18日(土)の1週間に渡り、甘酒豆乳をご利用者様に提供致しました。
喫茶室マンボウでも出されている甘酒豆乳を今回初めてデイサービスのご利用者の方々にも召し上がって頂きました。皆さまにはご好評を頂き、おかわりを求められるご利用者様もいらっしゃいました。
今後も定期的に飲料のイベントを続けていき、楽しんでもらえればと思っております。
ショートステイサービスでは日々の余暇時間にレクリエーションを実施しています。
今回は全身を使ってのボウリング大会!倒れたピンの本数を競いました。
五感も刺激され功失敗関わらず自然と皆さん会話が弾み
ワイワイ賑やかに皆様楽しまれていました。
ショートステイサービス 小川の里
社会福祉法人愛知慈恵会では、2025年5月に百姓栄太郎・そして地域の方々と共に『栄太郎米(コシヒカリ)プロジェクト』を始動しました。岐阜・長良川の清流に育まれた稲は、秋を迎え黄金色に実り、9月に無事収穫の日を迎えることができました。
収穫したお米はやがてご利用者様の食卓へ届き美味しい笑顔へとつながります。
社会福祉法人愛知慈恵会
9月25日、26日は平瀬神社のどぶろくまつりです。
毎年、平瀬獅子舞保存会の皆様がさくら山荘を訪れ獅子舞を披露してくださり、笛や太鼓の音にファミリーも祭を感じることができます。
獅子舞保存会の皆さんもファミリーに駆け寄り「おばちゃん俺わかるか?」「おじちゃん元気か?」などと声をかけてくださいました。
獅子舞を見た後にはどぶろくで乾杯。白川村に秋の訪れを実感しました。