ご利用者の充実した毎日を
施設ごとにご紹介いたします。
7月5日に中島小学校3年生との交流会がありました。
児童による合唱のプレゼントから始まり、昔ながらのおはじきやお手玉、けん玉遊びを一緒に行いました。ファミリーも久しぶりの遊びに悪戦苦闘。最後は、ファミリーから巾着のプレゼント。児童からはお返しに手作りのお手紙を頂きました。小学校へ帰る際も、名残惜しいのか姿が見えなくなるまで手を振り続け、お見送りされるファミリーの姿がありました。
荒汐部屋の力士様が慰問に来てくださいました。
体はたくましく力強いのですが心はとても優しくて、お一人おひとりに声を
かけてくださり、握手もいただけたので皆さん大変喜んでおられました。
ファミリーも真剣な表情で「頑張って!!」と激励の声をかけておられました。
白川・平瀬両保育園児年中さん12人が訪問しました。
ご利用者と一緒にてるてる坊主のドレスにはり絵をして作りました。
お顔は子どもたちとご利用者のお顔でもあります。
明日は晴れるかな?
6月生まれのファミリーのお祝いを行いました。
6/15誕生日の特養ファミリー大竹様へ一言ご挨拶をお願いすると、
『大正生まれの若干91歳、ここに来たのは15年前、歴代の施設長は~』と
ご自身のことはそっちのけで小川の里の歴史をご紹介くださりました。
誰よりも愛施設旺盛な『小川の里 宣伝隊長様』です。
来年も若干92歳のスピーチ、楽しみにしております。
「お誕生日に何が食べたい?」とお訊きしたところ「ウナギが食べたい!」ってことで・・
ご家族を交えたお誕生会を開きました。
ご本人には、内緒で用意したケーキには大感激!!
春の陽気と食欲をそそる香りで、幸せな時間を過ごしてもらえました。
例年は涼しい根羽の空気も、どこか蒸し暑い今日この頃。
デイサービス・特養合同にて、音楽療法を開催しました。
澄んだ青空へ向け、「届けよわが声♪ われら人生六十からよ♪」と手拍子をひとつ♪
今日も皆様お元気で、ねばねの里は楽しげです♪
ファミリーの坂上志ず様が100歳を迎えられ、お祝いに白川村の成原村長が来所しました。
金色のちゃんちゃんこを着てちょっぴりはずかしそうにしているのが印象的でした。
花束と賞状を受け取り嬉しそうにしていました。
みなさま初めまして!あいふるの里の栄養士の小見山といいます。
デイサービスのイベント食として田楽を焼きながら召し上がっていただきました。
桜が咲く中、春の訪れを感じながら、ご利用者の皆様、焼き立て熱々の田楽を美味しそうに頬張ってみえました。菜飯そして東海地方名物の赤味噌と豆腐の組み合わせは最高でした。
野点傘の下でにっこり記念撮影をしました。
今日はマグノリアでお抹茶を点てて、
季節のお菓子は桜餅でお茶会を楽しみました。